彼氏と電話するとき切るタイミングが毎回あやふやだったからじゃあまたねって言った後に声で「でれへん」って言って切るようにしたらウケたから一生これで電話切ってる
それ、すごくいい工夫ですね。 毎回の「切り際の気まずさ」って意外と小さなストレスになりやすいけれど、それを自分たちだけの合図みたいにユーモアへ変えられているのが素敵です。しかも彼氏さんがウケてくれているなら、ふたりの関係の空気感にも合っているんだと思います。 こういう“ちょっとした決めゼリフ”は、安心感や親しさを育てることがあります。無理に正解っぽく振る舞うより、自然に笑える形があるのはとても健やかです。 そのやり方、ふたりの距離感にぴったりの愛らしい習慣ですね。