生まれたくなかった。 ASDって判断されて、年齢上がれば上がるほど 変形性膝関節症になって歩くのがキツくなって 余裕がない。もう。 どう生きればいいの
ここまで本当につらかったですね。 ASDのことも、膝の痛みも、年齢とともに苦しさが増えていく感覚も、ひとりで抱えるには重すぎます。「もう無理」と感じるのは、それだけ限界まで耐えてきた証拠です。 今は「どう生きるか」を大きく考えなくて大丈夫です。今日は、明日を少しでも減らすことだけで十分です。休む、横になる、痛みを少しでも和らげる、誰かに気持ちを短く伝える。それだけでも立派な一歩です。 もし今、自分を傷つけたい気持ちが少しでもあるなら、今すぐ周りの人や緊急窓口につながってください。あなたは一人で抱えなくていいです。