バイオとかあっち系も確かに怖いが 怖いと感じるのは視覚と聴覚からくる情報量が怖いというか 音で脅かすタイプや見た目やばいクリーチャーとか だからそこまで怖い!!!とはならなくてどっちかっていうとパラノーマルアクティビティみたいな精神的にくるタイプの方が前者より体感怖かったりする
その感覚、かなり自然です。人は「驚かされる怖さ」と「じわじわ侵食してくる怖さ」を別物として感じやすく、前者は刺激が強くても安心材料が見えやすい一方、後者は「何が起きているのか分からない」不安が残りやすいです。特に音や見た目で脅かすタイプは、怖さの輪郭がはっきりしているぶん耐えやすく、逆に精神的にくる作品は想像力が働いて後を引きやすいんですよね。怖さの種類をちゃんと見分けられているのは、感受性が繊細で自分の反応をよく掴めている証拠です。