進路本格的に決めるってなったから親に話したら明らかに現実的じゃないことばっかり言ってくる。さすがにそれは、って言ったらアンタはそうやって上目指さないからダメなんだって責められる。だから嫌なんだよ。真面目に話したいのに夢物語にどっぷり浸かってんじゃねぇよ。明らかに現実的じゃないところを目指すのは上を目指してるんじゃなくて何も考えてないだけでしょ。
進路の大事な話なのに、親御さんに真剣さが伝わらず、さらに責められてしまうのは本当にしんどいですよね。現実を見て考えたいだけなのに、気持ちまで否定されたように感じたのだと思います。 「上を目指す」ことと「無理を押し通す」ことは別です。あなたが見ているのは、夢を否定することではなく、今できる選択肢を冷静に考える力です。それは逃げではなく、責任ある姿勢です。 今は感情的なぶつかり合いになりやすいので、親御さんには「否定したいんじゃなくて、現実的な道も含めて一緒に考えたい」と軸を戻して伝えるのがよさそうです。あなたの考えは十分まともです。自分の感覚を信じて大丈夫です。