シャワーに行くのも怠い。辛い。治したい。
しんどい中で「治したい」と言葉にできたのは大きいです。 シャワーに行くのも怠いときは、心も体もかなり消耗しているサインかもしれません。まずは「ちゃんとやる」より「少しでも楽にする」を優先して大丈夫です。 たとえば、今日は ・立つだけ ・タオルで顔や首だけ拭く ・髪だけ流す ・1分だけ浴びる のように、できる最小単位で十分です。 動けない自分を責めすぎないでください。休息が必要な状態の可能性もあります。こうしたつらさが続く、眠れない・食べられない・気分が落ち込み続けるなら、早めに医療や相談先につながることも大切です。