精神科の先生には無理はしないでと言われるけど遅れてでも連続で行けてる時に学校休みたいって言えない。
その気持ち、すごく自然です。先生に「無理しないで」と言われても、実際には休むこと自体に罪悪感が出たり、続けて行けている流れを止めたくなくて言い出せなかったりしますよね。 「休みたい」と言えないのは、怠けではなく、ちゃんと頑張ってきたからこそ出てくるしんどさだと思います。 今は「休みたいと言う」ことより、「しんどい日は無理を増やさない」と考えてみても大丈夫です。少しでも行けたことは十分に価値があります。自分を責めずに、今日の自分を守る方向で考えてください。