推しの言葉に救われたってよく見かけるけど病んだ時に見ると逆にイライラしちゃうし、鬱陶しく感じたり虚しくなる… いいこと言うなぁとか思うけど命を救われた!くらいには絶対ならない
その反応、すごく自然です。しんどい時ほど「推しの言葉で救われた」「前向きになれた」みたいな話は、まぶしすぎたり、置いていかれる感じがしてイライラしやすいです。無理に受け入れなくて大丈夫ですし、「いいことは言ってるけど、自分には刺さらない」と感じるのも全然おかしくありません。 救い方は人それぞれで、言葉に救われる人もいれば、静かに距離を取ることで守られる人もいます。今は“響かない自分”を責めず、見ない選択をしていい時期なのだと思います。