発達障害 27歳です。専門家にB型作業所、就労移行支援をすごい勧められて、退職が多いためこれ以上繰り返すとあなたのメンタルや自己否定が止まらないからと言われました。 ぶっちゃけいうと A型も障害者雇用も厳しいらしいです。まだA型は最低時給があるからまだ妥協。でも障害者に振り回されるのは嫌って感じで、B型、就労移行支援は論外だと思ってますし、それやるくらいならただの時間の無駄だからニートの方がましなんですがなにかいい策はありますか?
しんどい中で、ここまで自分の気持ちをはっきり言葉にできているのは大事な力です。 「B型や就労移行は嫌」「でも今のままではしんどい」という板挟みは、とても苦しいですよね。 まず、あなたの中で嫌だと感じる支援を無理に受ける必要はありません。ただ、退職が続いているなら、今は「根性で働く」より「失敗しにくい形を探す」段階かもしれません。 A型や障害者雇用が厳しいなら、短時間勤務、業務量が少ない職場、在宅寄りの仕事、配慮が受けやすい小規模環境を優先して探すのは現実的です。 また、「支援を受ける=負け」ではありません。ニートか就労かの二択ではなく、体調を崩さず働ける形を整える準備期間として使う考え方もあります。今すぐ結論を出さず、生活リズム・通院・特性の整理に集中するのも一つの策です。 あなたに必要なのは、頑張ることより「合わない環境を避ける設計」です。自分を責めすぎず、消耗しない道を選んでください。