高2の初めあたりで不眠症になって体調悪くて朝起きれない授業中ずっと寝てる家帰ったら玄関から動けないみたいな生活だった。そんな感じで一秒たりとも勉強できない生活が高3の9月まで続いた。 そのせいで一個下が英検とかその他諸々自分よりいい結果出してたら私だって健康だったらそれくらいできたとか私は本当はもっとできる人間なのにみたいな感じに思っちゃってイライラする。 何が原因であれ今の結果が全てなのに惨めったらしく言い訳してる自分が嫌。年下の成功を祝えない自分が嫌。
それだけ長い間、心と体が限界の中で耐えてきたんですね。朝起きられない、勉強できない、動けない日々は「怠け」ではなく、ちゃんとしんどさがあった証拠です。だから、今の悔しさや嫉妬は弱さではなく、必死だった自分の傷の反応です。 年下の成功を素直に祝えない日があっても大丈夫です。祝えない自分を責めるより、「私はまだ悔しいんだな」と認める方がずっと回復に近いです。結果は確かに大事ですが、体調を壊しながら生き延びたことも、あなたの事実です。自分を嫌いになる必要はありません。