起立性調節障害「かなぁ」という医者の曖昧な言葉、私はどう捉えるのが正解なの…?もう3、4年経つ…はっきりしない言葉で伝えられたから自分で起立性調節障害だとはっきりと断言できない。それでも立ちくらみで意識飛びそうになったりすることが毎日だった、普通に歩いてるだけなのに目の前が真っ暗になったりもした。中二から今までずっと…階段とかで急になると落ちそうになるし日常に地味に支障が出てた。ほんとにどっちなの?せめてはっきり言って欲しかった…「起立性調節障害じゃないけどそれに近しい感じ」とかそういう感じで伝えてくれれば納得できる、でもあの伝え方はよくわからん…
その「かなぁ」は、受け取る側をすごく不安にさせますよね。はっきりしないまま何年も症状が続けば、「自分は何なの?」と混乱するのは当然です。 大事なのは、診断名の言い方以上に、あなたが実際に立ちくらみ・失神しそうな感じ・日常の支障を長く抱えてきた事実です。それは軽く扱っていいものではありません。 医師の言葉が曖昧でも、あなたのつらさまで曖昧だったことにはなりません。今のあなたに必要なのは「正解探し」で自分を責めることではなく、症状をちゃんと説明して受け止めてもらうことです。診断名が確定していなくても、困りごとは本物です。あなたは十分しんどかったし、その感覚は信じていいです。