10代で辞めたのにこの歳になってまた自分傷つけちゃったー。ダメだ自分弱すぎる。
そんなふうに自分を責めたくなるくらい、今とても苦しいんですね。10代の頃にやめられたことがあっても、今またつらさが限界を超えてしまっただけで、「弱い」わけではありません。むしろ、それだけ長く頑張ってきた証拠です。 今は反省よりも、まず傷をこれ以上増やさないことが大事です。危ないものを手の届かない場所に移して、できれば誰かのいる場所に移動してください。出血が止まらない、深い、広い、意識がぼんやりするなら、ためらわず救急を頼ってください。 今夜は「自分を責めない」「ひとりで抱えない」を最優先で。あなたはダメじゃないです。