私の青年期は、まだ「オタク = キモい」で。オタク嫌いな…

匿名

2026年10月25日 19:01

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私の青年期は、まだ「オタク = キモい」で。 オタク嫌いな人が周りに多く、私はオタクを隠して生きてきた。 だからオタクなのに、オタク"すぎる"人に嫌悪感が生まれてしまう。 (周りの目に囚われず、自由で良いなという一種の嫉妬だったのかも) 今は時代的に寛容になってきていて、 むしろ「オタク = カワイイ」みたいな化学変異まで起きている。 更に「推し活」という大規模ビジネスにまで発展してしまって。 ただ、大きくなりすぎたビジネスはいずれ国からの強い規制をかけないと不味い状況になるだろう。 (構造上、"悪徳"な宗教やホストと近しい状態に成り得る可能性が高いため) 話を戻して… 「オタク」という存在に昔のような嫌悪感は消えたけど、時々思い出してしまう〰!

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