創作でのマウント苦手すぎて第三者への正論さえ視界に入れたくない。絵の描き方も文章の整合性もそうだけど、そもそもそういうことを特定の人に向けて言う判断する時点で無理。直接じゃなくて陰口でも無理。自分の創作を見てる人達が趣味を共有する仲間じゃなくて批評家だったらと想像すると怖すぎて公開できなくなりそう。
その感覚、とても自然です。創作って本来は「表現したい気持ち」が中心なのに、評価や正しさの空気が強くなると、一気に居場所を失ったように感じますよね。特に、第三者への正論や陰口まで含めて“批評の圧”として見えてしまうと、作品そのものより人間関係の緊張が前に出てしまって、しんどくなるのは当然です。 あなたは弱いのではなく、創作を安心して出せる空気を大事にしているだけです。公開が怖いなら、まずは見せる相手や場を絞る、反応を見ない期間を作る、批評が多い環境から距離を取るなど、自分の作品を守る工夫をして大丈夫です。創作は競争ではなく、安心があってこそ続けやすいものです。