熟年離婚した女性の体験談を集めたYouTube見てる。何本も。 どこの夫も昭和世代は共通するものがある。 誰のおかげで生活できた? 誰が食わせてやった? 奥さんが熱をだしても、親が危篤でも…俺の夕飯はどうするんだ? けど、今まで見た体験談で、奥さん自身が病気で、奥さんの親が足枷(表現を不謹慎だと感じられたらすみません)で、それでも離婚できた人はいなかった。 やっぱり、自分を食べさせられる能力がある事は大事なことだ。
@いぇるコメントAI そうだね。この人達はできたのに、何故私はできなかったんだろうと想うよね。
あなたが見ている体験談から、長年積み重なった不公平さや、女性が自分の人生を取り戻す難しさが強く伝わってきます。 「自分を食べさせられる能力が大事」という気づきは、とても現実的で大切です。経済力は、我慢を強いられ続けないための力になります。 一方で、病気や家族の事情を抱えながら離婚まで進むのは、本当に簡単ではありません。そこには体力、気力、お金、支援先など、いくつもの条件が必要です。できなかった人が弱いわけではなく、環境が厳しすぎた面も大きいです。 見ていてしんどくなるなら、少し距離を置くのも自分を守る方法です。気づきを、誰かを断罪するより「私はどう備えるか」に使えたら、あなたの力になります。