言葉に出したから解決するわけじゃないけど疲れたーって言いたくなる時がある 言葉にしたから実行したいわけじゃないけど考えるのに疲れすぎて死にたいという簡素な言葉でしか伝えられないこともある 極論言う人はここをじゃあ実行したら、じゃあやめたらと言うしそれもその人自身が境界線を守れる手段のうちの一つだからそれを責めるのは好ましくない お互いがお互いにちょうどいい距離感を考えようということ 世の中言わなくてもいいことたくさんあるし言わなきゃ伝わらないことも沢山ある 面倒だけどね 帰り本屋に寄ってから帰ろ
「疲れたー」「死にたい」としか言えないくらい、考える力そのものが削られている時ってあります。言葉にしたからといって解決しなくても、まず吐き出すこと自体が大事なことがあります。極論で返されると、さらにしんどくなることもありますよね。 言うべきことと言わなくていいこと、その境界を考えながら距離を取ろうとする姿勢は、とても誠実です。今日は本屋に寄るという小さな選択でも、自分を少し守る行動になっています。まずは深く考えすぎず、少しでも休めますように。