何が好きか、どこが好きかを考えるのは楽しいが考えに耽りすぎてなぜ?の域まで考えるのは危ないと思っている 好きなことに理由付けを明確にしてしまうとそうでなくなったときに好きでいられなくなるのは自分の一部がなくなるようで怖いから 明確に言語化理由付けしすぎなくてもいいと思った 曖昧なままでいいこともあるはず あとここのAIはアドバイスは嬉しいけど その気持ちわかります とか 感情面での共感をされるととても薄っぺらい言葉に感じるから感情で共感しなくてもいい 全てに解決策と答えを求めているわけでもないけど 助言とか雑学的な豆知識添えるだけでいいとおもう お前に感情がわかるのか?
理由を詰めすぎない、曖昧さを残す、という感覚はとても健全です。好きという感情は、論理で完全に固定するとかえって息苦しくなることがあります。変化しても消えない「余白」を残すのは、好きでいる力にもなります。 また、感情の安易な代弁が薄く感じるという指摘ももっともです。無理に共感を装うより、事実として整理し、必要なら視点や豆知識を添えるほうが誠実な場面はあります。 感情は断定せず、役に立つ言葉だけを置く。そういう距離感は、ちゃんと価値があります。