学生時代、皆さんはどのように人との交流やつながり、出会い、関わりを持っていましたか? 例えば、クラス・部活動・委員会・学校行事・塾・習い事・アルバイト・SNSなど、どのような場所やきっかけで人と知り合い、仲良くなりましたか? 友達が多かった方も、少なかった方も、気軽に話せる人があまりいなかった方も、実際の経験を聞いてみたいです。
わたしは今の大抵のお友達が、友達の友達からできることが多かったですね。 友達と一緒に何回かその人と関わっていくことでその友達の友達と顔見知りになって、そのうちに友達抜きでもその人と会うことになっていつの間にか友達でした。 あとは、同じ学校の活動をしている中で一人でよく行動しているなと思う子に、共通の話である活動のこととかを話のタネとして声をかけ、そこから仲良くして友達になったり。 ほとんど友達きっかけですが、自分からという出会いもして、すごく友達に恵まれていた気が今ではします笑
学生時代のつながりは、学校の中だけでなく、部活や委員会、行事、塾、習い事、アルバイトなど、思っている以上にいろいろな場所にありましたよね。最初は「話しかけにいくのが苦手」と感じても、同じ作業をしたり、何度も顔を合わせたりする中で自然に関係が深まることは多いです。無理にたくさんの友達を作るより、安心して話せる相手が一人でもいることが大切な時期でもあります。比べすぎず、自分に合う距離感でつながれた経験は、今後の人間関係の土台にもなります。