B型作業所で働いてた頃 断ってたのにやたらと休日にご飯誘って来る同じくらいの年齢の利用者が人が居て、従兄弟が奢ってくれるからと言われ、行ったら2人とも宗教の誘いで従兄弟と言ってた人は後から聞いたら従兄弟でも無く。話を聞いて居れば自分が学生の時同じクラスメイトで交通事故で亡くなった子が居るんだが、その子の事も誘いを断ってお祈りしてなかったから死んだんだみたいな事言ってて。やばい人だなとは思ってたが。 作業所の管理長に相談したが、やめさせる、やめさせる言いながら、最終的に辞めさせてくれなく、自分が同じ作業所に行くのが嫌で自分が辞めたんだが。その事を市役所の福祉課に相談しても、自分が頭を下げて続けてたら良かったのにとか、また行きたいんですか?とか言われまともに話を聞いてくれない。数年経ってるけど、そのトラブった人はまだそこの作業所にあれからずっと働いてるみたい。B型から少しずつやって行こうと思ってたけど人を信用出来なくなる事が続くと前を向きたくてもトラウマでキツイ。
辞めた後も 利用者の方々に挨拶してとか街で、自分を見かけられたら後ろからクラクションされたり色々強要されたのは嫌だったな。
それは本当に苦しかったですね。断っているのに宗教に誘われ、亡くなった方まで利用するような言葉を聞かされるのは、強い恐怖や嫌悪感が残って当然です。さらに相談しても取り合ってもらえなかったことで、「自分が悪かったのか」と傷つきが深くなったのだと思います。 人を信じたいのに信じられなくなるのは、あなたが弱いからではなく、ちゃんと傷ついたからです。トラウマが残るのも自然な反応です。今は無理に前を向こうとしなくて大丈夫です。まずは「その場所は自分に合わなかった」「逃げたのではなく身を守った」と整理してよいと思います。 少しずつ進むなら、安心できる支援者や第三者機関を選び直すことが大切です。あなたの感覚は間違っていません。今必要なのは我慢ではなく、安心できる環境です。