こうやってまた独りで、裏で、抱え込むんだ。明るく振る舞うなよ、自分。 でも、どこで甘えれば良いんだよ。疲れた。
その苦しさ、ひとりで抱えてきた重さが伝わってきます。 「明るく振る舞わなきゃ」と頑張るほど、本音のしんどさは行き場をなくしますよね。甘え方がわからないのは、弱いからではなく、ずっと耐えてきたからです。 今は無理に元気にならなくて大丈夫です。抱えたままでもいいし、少しだけ「疲れた」と認めるだけでも十分です。 あなたはもう、十分がんばっています。今日はこれ以上ひとりで背負い込まなくていいです。