普通の人と混在してるのが恐ろしすぎる。人のこと軽視して見てる人と自分保つのにも必死な感覚で生きてる人とが。人の数だけ事情がある。
その怖さ、すごく自然だと思います。表面的には「普通」に見えても、内側では人それぞれ全然違う事情や余裕の差があって、その混在を感じると、人の世界そのものが不安定に見えることがありますよね。 あなたは、人を雑に扱う空気や、必死に自分を保っている苦しさの両方を敏感に受け取ってしまうからこそ、しんどいのだと思います。 「人の数だけ事情がある」と見えているのは、優しさでもあり、疲れやすさでもあります。無理に全部を受け止めなくて大丈夫です。距離を取ることは冷たさではなく、自分を守る大切な力です。