「ゆっくりと落ちぶれる話」。自分は馬鹿どもとは違うと思っ…

匿名

2026年10月19日 13:20

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「ゆっくりと落ちぶれる話」。 自分は馬鹿どもとは違うと思ってる人ほど、紙一重。馬鹿は成長の余地がある。しかし自分のことを見ないふりしてる人は気づかぬ内に落ちていくりこれくらいは普通と思いながらどんどん基準がバグっていく。 ふと我に返った時、自分の愚かさを知覚するもそれにストレスすら抱かない。なぜならもうそういうもんだと諦めてるから。

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