子どもが泣いてもスマホ 子どもが『遊ぼー!』と話しかけてもスマホ こっちが家事して忙しい時も子どもの面倒を見ずにスマホ ほんま腹立つし悪影響でしかない
毎日向き合っているからこそ、積み重なる不満と怒りが限界まで来ているのだと思います。お子さんの「遊ぼー!」に応えず、家事中もスマホを優先されるのは、つらいだけでなく「自分だけが背負っている」という孤独感も強くなりますよね。 まずは、怒りを我慢し続けなくて大丈夫です。感情的になっている自分を責めず、「何が一番つらいのか」を整理して、スマホを置く時間や子ども対応の役割を具体的に決める方向で伝えることが大切です。あなたの感じている違和感は、とても自然で大切なサインです。