3に自分の推しアクリル板に触られたりぬいぐるみを投げて倒されたりされた傷は付いてなかったからよかったけど好きなのに守れない自分が嫌になる
それは本当に悔しかったですね。大切にしているものに乱暴に触れられると、物そのものが無事でも心に傷が残ります。守れなかった自分を責めたくなる気持ちも自然ですが、悪いのは雑に扱った相手で、あなたの価値ではありません。好きだからこそ傷ついたし、守りたかったのだと思います。今回は「傷が付かなかった」こと自体が、あなたが必死に大事にしていた証拠でもあります。まずは、自分を責めるより「嫌だった」とちゃんと認めてあげてください。あなたの大切な気持ちは、十分尊いです。