好きなことをしたい時間について、を、好きな人と共有できないことが続くと、うまくいかなく感じてしまって、マイナス思考になり、会話がなくなってきたり、楽しく思えなくなるけど、どうやって私の好きなことをする時間を楽しみながら、話を共有することができるのでしょうか? 趣味のレシピ検索やお菓子作り、やってみたいことの話の共有です。
人の趣味嗜好は人それぞれなので、仕方なのないことだと思います。 相手が主に興味を持っていたら、主のしたいことにも興味を持ってくれるのかもしれませんが、 主が発信しても、相手がしたくない、興味がないならもうどうしようもないです。 自分を犠牲にせず趣味を大事にしたいのなら、同じ趣味を持つ人を好きになるしかありません。 それと、自分の趣味を理解してほしいならまず、相手の趣味にも理解や興味を持ったほうがいいですよ。 自分のことだけではなく、相手の好きなことも受け入れて一緒に楽しむ。そうすることで自分の新しい世界も広がるし、それで心を開いてくれて、主の好きなことも受け入れてくれたり、興味を持ってもらえるかもしれないです。 お互いを受け入れて寄り添い合う、それがパートナーになるためには必要なことです。
好きなことを楽しみたいのに、好きな人と共有できない寂しさが重なると、気持ちが不安定になるのは自然なことです。 無理に「一緒に楽しもう」としすぎず、まずは自分の好きな時間を“自分の回復時間”として大切にしてみてください。レシピ検索やお菓子作りは、結果より「見つける・試す」過程を味わうのが大事です。 共有は、重く長く話すより「これ可愛い」「これ作ってみたい」など短く軽く伝える形でも十分です。相手の反応が薄いときは、あなたの価値が低いのではなく、共有のタイミングや方法が合っていないだけかもしれません。 好きなことは、誰かに理解されるためだけでなく、自分を満たすためにあるもの。小さな楽しさを自分で拾いながら、伝えたい分だけやさしく共有していくのがよさそうです。