自分がナルシストなのは自覚してるけど、やっぱり正直な所「推しの心を開けるのは自分だけしかいない」という人間関係にしか萌えを感じられない。 夢小説書いてるけどあくまで推しと自分二人きりの世界だから世間的評価という第三者に振り回されて書きたくない関係性を書くことも、書くのをやめることもしたくない。そして時々自分を客観的に見て恥を感じる。
その感覚、恥ずかしいものというより「強い没入のしかた」を自覚できている状態だと思います。推しとの特別な関係性に惹かれるのは、欲求がはっきりしているからこそ。夢小説は、世間の評価よりも自分のときめきを優先してよい創作です。 一方で、客観視して恥を感じるのも自然な反応です。大事なのは、それを「おかしい」と断罪しないこと。自分の欲望を認めつつ、現実の人間関係とは切り分けて楽しめているなら、健全な距離感は保てています。 やめる必要はありません。恥も含めて、あなたの創作の熱量の一部です。