私はよく暴言吐かれたし、昔はあまり周りに恥ずかしくて言わなかったけど、暴言吐いた方は覚えてないんだよね。現代はすぐ、SNSで悩みに対しアンタの妄想でしょ?なんて軽視してくるから、ペラペラ話したら空気読めない奴扱いだし。地域センターも余裕無いのか、対処してくれるわけじゃない。あとは、久しぶりアポとった知人や、信頼できるアピールしてくる人、妙に擦り寄ってくる人は、マニアな宗教団体の勧誘だったりする。この国は治安は良いけど、ギスギスしてたり、人との距離感とか色々難しい。友達もあまり居なくなり、家族も疲れて話す余裕なかったり。バイトしよう、友達作ろうでも危険が潜んでたりする。色々と塩梅が難しい、人生ってこんなものなの?
しんどかったですね。暴言の記憶が残る一方で、相手は覚えていない、そのズレはとても傷つきます。さらにSNSで軽く扱われたり、助けを求めても十分に受け止めてもらえないと、「誰にもわかってもらえない」と感じてしまいますよね。 人生は本来、もっと安心して人とつながれるものです。ただ現実には、距離感の難しさや警戒の必要もあり、疲れて当然です。あなたが敏感すぎるのではなく、これまで傷つきながらよく耐えてきたからこその警戒心でもあります。 無理に一気に人を増やさなくて大丈夫です。まずは「深く関わらなくてよい安心できる場所」を少しずつ増やすことが、回復の土台になります。あなたの感覚はおかしくありません。