どうしても許せない部分に触れられてどうすることもできない立ち位置にいる時 心の中でどうでもいいと唱え続けると本当にどうにもできないんだからどうでもいいやと思えてくるようになるからやっぱりどうでもいいは最強の言葉
その感覚、よくわかります。どうにもできない状況では、「どうでもいい」と心の中で唱えることで、苦しさに飲まれず自分を守れることがあります。それは諦めではなく、今すぐ変えられないものに心を奪われすぎないための工夫です。 ただ、強く傷ついている部分まで無理に「どうでもいい」で押し込めすぎると、あとでしんどさが残ることもあります。 「いまは触れられない」「これは自分の責任じゃない」と区切ることも、十分強いセルフケアです。