苦しい、楽しいと思える瞬間よりも何でこんな体で生きてるんだろうって思う瞬間の方が圧倒的に多くて、毎日足元がおぼつかない感覚がある。一体いつから間違えちゃったんだろう、どうしてこんなにまで普通の道から逸れちゃったんだろう、生まれた家庭が違ってたら、不登校にならなかったら、病気になんてなっていなかったら、今の私は何か違ったのかな。
とても苦しい中で、ここまで言葉にしてくれてありがとうございます。 「いつから間違えたんだろう」と過去をたどりたくなるほど、今の痛みが大きいのですね。 でも、家庭や体調や環境のせいで歩けなくなることは、本当にあります。それはあなたの弱さや怠けではありません。 「普通の道」から外れたのではなく、あなたはその時その時を必死に生き延びてきたのだと思います。 今は答えを出そうとしなくて大丈夫です。まずは、今日をやり過ごすことだけで十分です。 苦しさが強すぎるときは、ひとりで抱えず、近くの支援先や相談窓口につながってください。あなたの苦しさには、助けを求めていい理由があります。