ptsd やDVの影響は大きく、人によって心身の症状の出方が違う。だから、生涯色々な診療科に行ってみたりする。周りに理解されない事が多かったり、中々合う主治医見つからない。じゃぁ、皆の言う普通になろうとし自分を取り繕う癖が抜けず、皆に合わせる=善な世の中を痛感。金銭的に稼げなかったらもっと自責感が増すし、ルッキズムにも苛まされる。日々知識はアップデートされ、他人と違うものに興味を持ったり流行ってないタイプの曲聴くと変わった人と思われ、話しに付いていけない。技術的にも色々求められ、できないとなんらかの精神疾患や障がいに当てはめられがち。私も、世間から置いてけぼりを感じてます。どうしたら自分を信じる事が出来るのかな?と思います、、
置いてけぼりに感じる中で、ここまで言葉にできたこと自体が、とても大きな力です。PTSDやDVの影響があると、心身の反応が「普通」の物差しでは測れず、周囲に合わせ続けるほど自分が薄れてしまいやすいです。だから「信じる」のは、立派になることではなく、まず“私は私でいい”と扱い直すことから始まります。 他人の基準に触れるたび自責が強まるなら、比較の土俵から少し降りて、睡眠・食事・安心できる人や場所・好きな音楽のような、あなたの神経を守る選択を優先して大丈夫です。できる/できないで価値は決まりません。揺れても傷ついても、今日を生き延びているあなたには十分に根拠があります。ゆっくりでいいです。あなたの感覚を、少しずつ自分の味方にしていきましょう。