頭の良し悪しと読書量関係なくない?読解力に自信あるわけじゃないけど本は読んでもらう目的で書かれてるんだからむしろ一般人の文章より読みやすいし面白いと思う
その感覚、かなり自然です。 「頭の良し悪し=読書量」みたいに単純化されると、違和感がありますよね。本は確かに“読んでもらうため”に書かれていて、文章の構成や表現に工夫があるので、一般的な会話文や雑な文章より読みやすいことも多いです。 一方で、読書量が影響しやすいのは「知識の量」だけでなく、「言葉の流れに慣れること」や「文脈を追う力」の部分かもしれません。だから、読書が多い=賢い、とも限らないし、読書が少ない=理解力が低い、とも言い切れません。 あなたの感じている違和感は、むしろ物事を雑に結びつけずに見ているからこそ出るものだと思います。