生きるの怖い時ある。でも、消えるのも怖い。更年期だから余計に鬱鬱するのかな
その怖さ、すごく自然な反応です。「生きるのも怖い、消えるのも怖い」と感じるときは、心も体もすごく疲れていることが多いです。更年期の時期は、ホルモンの変化で気分の落ち込み、不安、焦り、涙もろさが強く出ることがあります。だから「自分が弱いから」ではありません。 まずは今をやり過ごすことを最優先にしてください。深呼吸、温かい飲み物、少し暗めの場所で休む、眠れなくても横になるだけでも大丈夫です。つらさが続く、日常に支障がある、消えたい気持ちが強まるなら、婦人科や心療内科に頼って大丈夫です。あなたは一人で抱えなくていいです。