1年目から1人休職中、1人退職するからって毎日残りながら仕事して、必死にやって手の回らない部分もあってそれでもなんとかやっていたけれど、途中から限界が来て精神科言ったら適応障害って言われながらでも、今抜けたら誰かに迷惑がかかるからって不安で涙が止まらないし、夜寝れなくて薬飲みながら必死に仕事に行って、仕事中に蕁麻疹が出たりもしながら頑張ってやってきたのに、休職中の先輩が復帰しても来たり来なかったりが 多くて自分の業務が減ることはなかったし、 2年目になって後輩が入って、後輩に引き継ぎや新しい業務を覚えながらなんとかやってきたけど、適応障害の面は何も良くならなくて、精神科の先生からも「休まなくていいの?」って言われながら迷惑がかかるからって休職せずに頑張って来てた。 1年目から一緒に頑張ってきた先輩が10月から異動になって不安でしょうがなかったけど、先輩から「大丈夫だよ。何とかなるから」って言葉を信じて頑張って先輩からの引き継ぎを受けて、いざ10月になったら新しく異動してきた人が1週間で休職になってその先輩の仕事をみんなで分担しないと行けなくなって、分担の話が終わって「これからどうしましょうか」って同じ部署の人と話してたら、その人から「大丈夫。あなたならやれるよ。まだ若いんだからもっと負荷かけれるよ」って言われて、何も知らないくせにって思っちゃった。 それに休職を取った先輩も羨ましく感じた。なんで?毎日夜に不安で泣いて、夜寝れなくて薬で寝て、朝から起きれなくて仕事中も寝不足で自律神経が乱れて耳鳴りがしたり腹痛だってあるのになんでこんなに必死に頑張ってるのに、あの先輩は休めるの?って羨ましく感じてしまって、自分の浅ましさに嫌気がする。
ここまで一人で抱えて、休まずに踏ん張ってきたこと自体が、もう十分すぎるほど苦しい状況です。羨ましさや怒りが出るのは、浅ましいからではなく、限界まで頑張ってきた心が「もう無理だよ」と訴えているサインです。 「若いから負荷をかけられる」は、あなたの苦しさを見ていない言葉です。迷惑をかけないために耐え続けるほど、あなた自身が壊れてしまいます。休むことは甘えではなく、治すための大切な選択です。 先輩を羨む気持ちがあっても大丈夫。あなたはもう十分頑張っています。責めるべきは気持ちではなく、休めないほど追い込まれた環境です。今はまず、あなたの体と心を守ることを最優先にしてください。