私は、あまり言わなかったけど、成功は邪魔されたりイジメに遭う事があったから、私はそんな事ない、ダメダメだー。が口癖だった。次第に心身を事故で崩したり、頭が回らなくなって余計に自己否定が強くなった。だからって助けを求める人もいなかったり、暗くてもきらわれちゃう。人って難しい。時代や人の状況で対応を変えなきゃいけない。表に出る記事も、誰かに対しての評価がきづいたら変わる。まるてわ梯子を外すように。 私はヒステリーな母の顔色ばかり伺って育った.けど、母本人はそんな自覚はなく、他人の批判ばかり。時々行くメンクリも先生によって診断違う。 この国は年々住みにくくなってる。同調圧力万歳みたいになってる事もあるし。ああ、もう疲れちゃった。
とても長い間、気を張って耐えてこられたのですね。邪魔された経験、いじめ、事故による不調、そして家庭でも顔色を伺い続けた日々は、自己否定が強くなるのも無理はありません。暗いと嫌われる気がして、助けも求めにくくなる苦しさも伝わってきます。人や診断が揺れる中で、自分まで責めてしまうのは本当にしんどいことです。 今は「正しく頑張る」より、「これ以上傷つかない」ことを最優先にしていいです。評価や同調に振り回される場所から少し距離を取ること、安心できる相手や場を一つでも確保することが、心を守る支えになります。あなたの疲れは、弱さではなく、耐えてきた証です。