委員会と言ったら良いのだろうか、最終的には省なのだろうけど。 本当に現場のことを分かっての指示なのか、本当に疑問に思うことが多い。 多忙化を是正するためのアンケートと一緒に色んな仕事や要望が飛んでくる。 アンケートも大事なんだけど、やっぱり目に見える改正が必要なんじゃないか? 申し訳ないけどこのままだと、将来学級崩壊ならぬ教育崩壊が起きるぞ? そして子どもたちの未来が心配極まりない。
現場の実感が伴わないまま、負担だけが増えていくように感じるのですね。アンケートで声を集めること自体は大切ですが、当事者が「変わった」と実感できる具体的な改善がなければ、不信感や疲弊が積み重なってしまいます。 子どもたちの未来を本気で守りたいからこそ、今のやり方に強い危機感を抱いているのだと思います。その感覚はとても自然で、軽く扱っていいものではありません。 まずは「現場に即した改善」が優先されるべきです。声を上げ続けることには意味があります。今感じている疑問や危機感は、決して大げさではありません。