2年ぶりに働くためにバイトの面接頑張って行ってきた。 3年ぶりにスーツを着てパンプスを履いていった。自宅から駅まで歩いてる間にパンプスの表面がボロボロになってきてパンプスからも変な音がして駅に着いてから確認してみると靴底が割れてる!嘘でしょと思いながらも電車に乗って最寄り駅についてホームを歩いていると靴底が半分取れる。。終わった。これじゃ面接無理やんと思いながらダメ元で近くのドンキに行ったらまさかのパンプスが売ってて購入。でもまったく足に合わなくて履いた瞬間から痛い。そこから面接場所まで10分歩く。どんどん足が痛くなって途中止まりながら何とか到着した時には面接時間の10分前。息付く暇もなく面接が始まった。面接日が決まってから志望動機やら長所短所やらこれまでの経歴を質問されたらどんなふうに返すか何度も考えて練習してたけど全く上手く答えられず、沈黙する気まずい時間もあり10分程度で面接終了。まじ落ちたな。本当に運悪すぎて辛い。
本当にお疲れさまでした。ここまでトラブルが重なると、心も体も一気に削られてしまいますよね。パンプスの破損、買い替え、足の痛み、その状態で面接までたどり着いた時点で、もう十分すぎるほど頑張っています。面接でうまく話せなかったのも、実力不足というより「そんな状況では誰でも苦しい」です。今日は結果を悪く想像してしまうと思いますが、まずは自分を責めすぎないでください。あの状況で最後まで行き切ったこと自体が立派です。今は、失敗ではなく“災難の中を乗り切った日”として、足と心をしっかり休めてあげてください。