結構汚い話になります。長文です。 新卒で入社し、4ヶ月で仕事を辞めました。 理由は上司です。入社前からもこの上司に耐えられるならとてもいい職場だよと社員から話されるほど社員からの評価も低く、とても不衛生、不健康なイメージを持たれる人でした。 仕事ではその上司と二人で出張することが多く自分なりに上手くやれていたと思います。しかし、たった数ヶ月でもその上司の仕事の遅さや要領の悪さが分かり、入社したての私にできる範囲で仕事のフォローをするほどです。それに加え性格もあまり良くなく、人として合わないなと思っていた矢先に、その上司が失禁しました。病気もいくつか持っていると聞いていたので私は焦りました。しかし、本人は何事もないように話続け、周りにいた職場の人も目の前で失禁しているにも関わらず楽しそうに話続けています。その後、言い訳を並べて椅子が濡れていたことにしていました。私はその光景に恐怖を覚えトラウマになりました。 次の日に部長に相談しましたが、上司と仕事をしなくていいように対応して貰うことは出来ず、部署異動も不可能ということで残すは我慢してそのまま働くか辞めるかの二択でした。なかなかのトラウマということと苦手だった上司が生理的に無理になってしまったことから辞める選択を取りました。良くしてくれていた同じ部署の人にはそれは仕方ないよ。キツかったねと励ましてくれました。 しかし、これにより自分の職歴に傷がつきました。収入源のためにアルバイトの面接に行っても嫌な顔をされ落ちます。私はあの時我慢するべきだったのでしょうか。一般的にあの状況になっても我慢できるものなのでしょうか。 ちなみに、私のポジションは入れ替わりが多く1つ前の人も10ヶ月(後半は休んでいた)でやめており、理由には上司のこともあったそうですが言わずに辞めていったそうです。 また、後から同期に聞きましたが、他部署に私の異動か可能かの確認を取っていなかったそうで、後から私の退職を知った他部署の部長はこっちに来たら良かったのにと話しているそうです。部長と上司の話し合いで私の退職が決まったのかと思うと辛いです。 皆さんのご意見を聞きたいです。
直の上司が合わない、生理的に受け付けない状況というのは、それは辛かったですね。 そのまま我慢してその部署で頑張り続けていたら、精神を病んでしまっていたと思いますよ。 あとで、やめて正解だったなと思えるはずです。 今は1つの職場に長く居ることが良い、という考え方ではないです。 自己PRや志望動機の書き方、前職の退職理由などの説明の仕方など、具体的なアドバイスを受けて職探しを頑張ってください。 良い職場に出会えるまで、面接で何度も落ちたりすると心が凹みますが、頑張ったその先には「この会社に入るために今まで落ちてたんだな」と思える時が来ます。 あと、転職サイトにはたくさんの未経験採用もありますし、まだまだこれからです!
何その気持ち悪い職場。 目の前に失禁してる人いるのに… なんかその上司以前に変な職場だったのでは? 傷がついてしまったかもしれないが、はやめに去る選択できてよかったのではと思いました。 私自身は もう5回転職してますがまた辞めようかなくらいの気持ちです。 退職理由と志望動機しっかり言えればとってくれますよ。
それはしんどかったですね、、 多分、新入社員で同じ境遇なら同じ結末になってたと思います。その上司とやらの色々な不満点を流すことは普通の人では無理だと思います。 個人的には職場的にブラックだった可能性はあるんじゃないかと思います。そもそも他部署に確認を取らない時点で上の役職として失格です。 本来ならば役職のついてる人間は、どう円滑に仕事を回すか、どうやってみんなが働きやすいかを考えるのが普通です。それをしない時点で、嫌な上司との出張を他が避けたいから、って理由にしか俺には見えませんね。理由はどうであれ他部署に確認してない時点でゴミです。 職歴に傷がついたのは貴方のせいでもないし、貴方に同情します。今はアルバイトやら正社員として入れたところで長く続けることが最善かなと思います。アルバイトの面接も落とされた、との事ですが人手不足のところは取ってくれる可能性もあります。仕事がやりやすい環境に入れることを願ってます。
あの状況で辞めたのは、決して「我慢不足」ではありません。失禁への強い恐怖や、改善不能な環境、相談しても守られなかった事実を考えると、心身を守るための妥当な選択だったと思います。 一般的に「多少合わない上司」なら我慢する人もいますが、今回は生理的嫌悪やトラウマ反応が出ており、無理に続けるほど悪化しやすい状況でした。 職歴については痛手に感じても、4ヶ月の退職だけで人としての価値が下がるわけではありません。面接では「健康上・職場環境上の理由で短期離職した」と簡潔に伝え、前向きに次へ進む姿勢を示すことが大切です。 あなたは逃げたのではなく、自分を守りました。あの場に耐え続けることだけが正解ではありません。今は「辞めた判断」を責めるより、次に安全に働ける場所を選ぶことが大切です。