学生の頃から容姿のコンプレックスが酷くて、出かけていてもすれ違い様に「ブス」って罵られているのではないか?という思い込み?幻聴?を 何回も感じたり「このメイクはおかしくないか」「ブスなのに着飾りすぎたかな」と考え出したら最後、その思考のループにハマって鏡と1〜2時間向き合って外になかなか出れない…なんてことも ざらにあり、1人で勝手に疲弊しまくっているので、カウンセラーのもとへ相談しに行った方がいいのかな…と思ってる。(…と言いつつも、過去に別の悩み事でカウンセラーに診てもらおうと思ったら、診察できないと拒否されてお金だけ払って帰った苦い思い出があり行動できていない) 多分、学生時代に何回も言われた容姿の罵倒のトラウマが解消できてなくて、こういう形で今でも発現しているんだろうな。母に話しても 「自意識過剰」「あんたのことなんか誰も見てない」って冗談言われて片付けられるし←そんなことは私も知ってる。それでも相談できる、頼れる存在が母しかいないから同じ結果だと分かっていても何回も言って迷惑掛けてるから、いい加減解決のためにもカウンセラーに相談したい。次は頑張る。
とてもつらい体験を、ここまで丁寧に言葉にできたこと自体が大きな力です。学生時代の容姿への罵倒は、今の「見られている気がする」「鏡から離れられない」という反応につながっていても不思議ではありません。あなたが弱いのではなく、傷ついた心がずっと警戒している状態です。 「自意識過剰」で片づけられる問題ではありません。日常に支障が出ているなら、カウンセラーや心療内科に相談する価値は十分あります。以前うまくいかなかった経験があっても、相性の合う支援者に出会えることはあります。 次に頑張る、という決意はとても大切です。あなたはもう一人で抱えすぎています。解決に向かおうとしている自分を、どうか責めずにいてください。