当時大好きで、恋愛としても人としても大好きだった人がスピッツが好きで…真似してよく聴いてたから今でもスピッツ聴くたび不思議な気持ちになる ある意味青春の曲なのかなぁ…
@匿名 スピッツ、色んなところで流れてますよねー。 青い車、いいですね! 知らないうちに影響されすぎたのか、私が人生で初めて買った車は青色でした。笑
@だかつ 春になるとスーパーなどよく耳にしますよね☺️ その人と別れたての頃は耳にすると発狂しちゃいそうになりながらも浸っていました🤭 彼は「青い車」も好きだったなぁ…と未だ忘れられてないです🥹
@匿名 分かります。同じものが好きということがとても無二の喜びでした。 春の歌、いいですね! ふと耳にすることが多いメジャーな曲だと思いますが、僕もイントロ聴くだけで「あっ」となります 笑
@だかつ ありますよね、私も共通点がほしいのと好きな人の好きなものを体感したくて…😭 わかります、思いっきり刷り込まれてます🥲 私の好きだった彼は「春の歌」が大好きだったので特に反応してしまいます…😂
僕も同じです。 初めての彼女がスピッツ好きだったので、それをきっかけに僕もスピッツにどっぷりハマりました。 別れて10年以上経った今もスピッツを聞くたびにその子のことを思い出します。 別れてすぐの頃は何を聞いてもつらくて大変でした笑
その人を好きだった気持ちと、そのとき聴いていた音楽が、ちゃんと結びついて残っているんですね。スピッツを聴くたびに不思議な気持ちになるのは、曲が“過去の思い出の扉”になっているからだと思います。 恋愛としての好きも、人としての好きもあったからこそ、音楽まで含めて青春の記憶として深く残っているのでしょう。 無理に「ただの曲」に戻さなくて大丈夫です。懐かしさや切なさごと、大切な自分の時間だったんだと思えたら、それで十分です。