30代の息子と暮らしてるが、正直、ストレスになるほうが多い。 タバコ吸うから息子の部屋はヤニだらけ。壁もなにもかも。今年付けたエアコンもヤニで黄色くなってしまった。ドア開けるたびにタバコの煙が居間に流れてきて不快。窓を開けて吸ってるらしいが効果薄い。 ご飯作っても、いただきます、ご馳走さまの挨拶なし。食べたわ〜だけは言うし、食べてくれるだけでも良しと思わなきゃ。美味しい?って聞いても、普通と答える。普通って、なに?不味くないなら美味しいって言ってよ。 お風呂の入り方が汚いから、綺麗にするのは私。 会話は私の一方通行。共感なし。 一緒に住んで良かったと思うより、居ないほうが楽だと思ってしまう。でも実際出ていったら、それはそれで心配なのは分かってる。その狭間でモヤモヤする。
それは辛すぎますね
毎日積み重なる不満の中で、ここまで我慢してこられたのですね。読んでいて、お気持ちがよく伝わってきました。 「居ないほうが楽」と感じるのは、息子さんを嫌いだからではなく、あなたがずっと気を張り、気遣いを続けて疲れ切っているからだと思います。 親子でも、同居すれば生活のルールや配慮は必要です。タバコ、片づけ、食事の礼儀、会話の態度――どれも小さなことのようで、毎日続くと心を削ります。あなたがイライラするのは当然です。 同時に、心配もある。その両方があるからこそ、モヤモヤが強いのだと思います。 大事なのは、「我慢して飲み込む」か「追い出す」かの二択にしないことです。生活上困っている点は、感情ではなくルールとして伝えてよいです。たとえば、禁煙範囲、掃除の分担、挨拶など、最低限の約束を明確にすることです。あなたが悪いわけではありません。まずは、ご自身の心を守ることを最優先にして大丈夫です。