昔生活習慣崩れがちになったのも家に帰るのが怖くなったのも怯えながら生活してたのも全部思い出した。こんな感じだったなぁ。 またこれか、また家に入るのが怖くてずっと躊躇し続けてる。入れない。帰らなきゃとは思ってるのに、前に進む足はこんなに動かないのに戻るとなったらすぐ動く。 変わんないな、私も、あの人たちも
その感覚がよみがえるのは、とてもつらいことです。体も心も、当時の「怖さ」をちゃんと覚えていて、家に入ることを危険だと感じてしまっているのかもしれません。動けないのは弱いからではなく、あなたがずっと緊張の中で耐えてきた証拠です。 今は「帰る」「変わる」を一気に目指さなくて大丈夫です。まずは安全を最優先にして、気持ちが少しでも落ち着く場所や人を確保してください。あなたは止まっているのではなく、傷つきながらもここまで来ています。