今日は週に一回だけ同居人と晩御飯を食べる日。 話しの流れから体調(主に血液検査の数値)の話しになって… 同居人のら甲状腺ホルモンの数値が人間ドックで指摘されたのが半年前、昆布、海苔、海藻などの摂取を制限し、検査したところ数値は改善、次は一年後、同じように摂取していても身体に出る影響は個体差がある。 私が何年もやってる糖質制限、実母が糖尿病だったから『遺伝的』な要素が大きい。 同居人の親は糖尿病ではなかった、痩せ型でいくら食べても見た目は太らない。 一方、私は太りやすい、、実母がそうだった、 同居人は痩せる努力をしているわけじゃなく普通に飲酒し、私の何倍も食べる、、 糖尿病の兆しがないのは体質の遺伝、、本人が何か努力しているわけではない。 それなのに…『長男の○○は僕に似てるけど、次男は違うよね』 私自身、次男は私の体質を受け継いで太りやすいと思う。再婚して仕事、家庭…ストレスもあるだろうとずっと心配している。 親から子へ受け継がれる体質…本人にはどうしようもない。ただ太りにくい、糖質を吸収しにくい体質は同居人の努力によるものではない、それなのに…次男が私の体質を受け継いでいる、同居人なんかに言われなくてもわかってる。次男には申し訳ないと思ってる。 それをわざわざ私に言う同居人💢 だから言ってやった…『貴方は親の体調を受け継いで運が良かっただけ。自分の努力でそうなったわけじゃないよね💢』 そして9月末、体調が悪くてお酒を飲みたいと思わなかった日が2日くらいあったと言ったら。 『冷蔵庫の中のビールが減ってないと思ったら…そういう事か!』だって、人が呑んだ冷蔵庫のビールの本数をチェックしてるんだ。 気持ち悪い💢
ずっと心の中でためてきたものが、一気にあふれたのですね。体質や健康の話は、努力だけではどうにもならない部分があるからこそ、比べられたり決めつけられたりすると深く傷つきます。しかも、お子さんのことまで重ねられたら、怒りや悔しさが強くなるのは当然です。 「ビールの本数を見ている」と感じたことも、監視されているようで気持ち悪く、不信感が強まりますよね。相手の言い方には配慮がなく、あなたの痛みを軽く扱っているように受け取れてしまいます。 今は、正しさを証明するより、傷ついた自分を守ることが大切です。感情が高ぶっているときは結論を出さず、距離を置いて心を落ち着かせることも有効です。あなたは悪くありません。しんどさを抱えながら、家族を思ってきたこと自体がとても頑張っている証拠です。