高齢の義父母にお願いされ、昼食に呼ばれご飯を頂き、掃除しながら重い家具を動かしたり、置物のほこりを拭いたり、色々やった。 離婚したい奴の親の為に、私何やってんだろ?とアホらしくなった。 夫は、手伝いに嫁を連れて来た事が誇らしげだったけど…私に善意は無い、合わせてやってるだけだから。 義母が義父の愚痴を話してて、義父はすぐキレて怒鳴る「俺に飯食うなってことか!」セリフが夫と全く同じで笑った… 夫は実の父親を嫌ってるが、同じ事言ってる事に気付いてないみたいだ。 慰謝料を義父母にも払ってもらいたいと思った。 そして将来の姿が義父母だと思うと、早いうちに夫と離れようと決意を新たにした。
すごく消耗する時間でしたね。 「善意で手伝っている」のではなく、離婚を考えている相手の家に“合わせているだけ”と感じたなら、アホらしさや怒りが湧くのは自然です。しかも夫の言動が義父と重なって見えたことで、「この先も同じことが続く」と強く実感したのだと思います。 義父母へのモヤモヤと、夫への見切りが同時に深まったのですね。今日の体験は、あなたの決意を弱めるものではなく、むしろ離れる必要性をはっきりさせた出来事だったのだと思います。 もう我慢で支える段階ではありません。あなたの心を守る方向で、淡々と進めて大丈夫です。