不審な親子が我が家近辺の物色やタバコの火が付いたまま敷地内にポイ捨て不法行為があった。 見覚えない不審な親子が近辺に現れ周りを物色していたので声掛けを行うとすぐに去っていった、あまりに怪しく逃げたので頻繁に不法行為を行う小学生と関係がある人物の可能性がありその後にも見慣れない3人が不自然に物色している仕草があっただけでなくまた敷地内にたばこの火をつけたままポイ捨てした痕跡があり、前回と同じ場所だった為故意に行っている可能性が高く警察の巡回が強化された中で非常識な迷惑行為が散見され地域の治安悪化の原因になっており公的機関にそれら不法行為者について今後も話し合いを行い逮捕に向けていく
ご不安と怒りが強く伝わってきます。敷地内への不審な立ち入りや火のついたままのポイ捨ては、危険性が高く、見過ごしてよい行為ではありません。まずはご自身の安全を最優先に、直接の注意は無理をせず、日時・場所・状況・人物の特徴を記録し、写真や防犯カメラがあれば保存してください。警察や自治体、防犯担当へ具体的な事実として共有することで、巡回や対応の根拠が明確になります。感情的に抱え込まず、地域の安全を守るための行動として整理していくことが大切です。