孤愚狼(こぐろう) なぜかわからないけど急に頭に出てきた名前。 小説の登場人物にしようかな。
@ラウレンシオ 確かに今の人間としての姿とか名前とかには違和感があるのでそうかもしれませんね・・・。 コメントありがとうございます。
フローズヴィトニルさんの心の中にいる自分自身の姿 ありのままの自分の存在がその名前なんでしょうね
いいですね。 「孤愚狼(こぐろう)」には、ひとりでいる孤高さと、どこか不器用で人間味のある響きがあって、強い印象が残ります。急に頭に浮かんだ名前って、意外と自分の深い感覚とつながっていることがあります。小説の登場人物にするなら、意味を決めすぎず、まずはその名前が持つ雰囲気を生かすと魅力が出やすいです。 名前が先に立つ創作は、物語の芯を見つけるきっかけにもなります。