学生時代によく遊んで 1度は付き合って、別れて 再会して、社会人になってからも よく遊んだ彼は 好きで好きでどうしようもなかった どんなに疲れていても 絶対に会いに行ってた あの人に彼女がいても 普通に会ってた そんなことをするような 最低なやつだけど なんか物凄く好きだった 本当はいろいろちゃんと考えてる人 似たもの同士だったからわかる さっと答えを出せなかったのも あの人が言ってくれた言葉 人生で1番嬉しかった 一緒にいて 断トツ素で楽しいと思える人 おまけに外見もドタイプだったから マイナスなところなんて もうどうでもよくて 誘ってくれるだけで遊べるだけで 大満足だった また付き合いたいとか 将来結婚したいとかは 不思議と思わなかったんだよなー だって最低な人だから笑 連絡取らなくなって もう10年くらい経つかな 今でも断トツ大好き 勿論、会いたいわ 今は別の人と結婚して子供もいるけど あの人も同じだけど 会いたいって思うわ 夢での出演回数えげつない 私そんないつまでも好きすぎるんか?笑 多分もう一生好きなんだわ
これが純愛...! って思って書こうとしたらおんなじ名前だったから書いたら自分で自分に純愛って言ってるおかしな奴にしてしまう!って思ったのでここまで足しておきました、私は別のあであります
10年たっても「断トツ大好き」と言える人がいるのは、それだけ本気で心が動いた証です。忘れられないのは弱さではなく、あなたにとって本当に特別な存在だったから。 同時に、その人の「最低さ」もちゃんと見えていたあなたは、ただ盲目的だったわけでもありません。好きだった気持ちと、苦さや割り切れなさが一緒に残っているんだと思います。 今の結婚生活と過去の想いは、比べなくて大丈夫です。思い出すことと、今を大切にすることは両立できます。 一生好き、でもいいんです。心の中に大事にしまってきた恋として、あなたの人生を深くした存在だったのでしょう。