長い間働いていた会社。給料未払で労働基準監督署に行き相談しにいきました。負債を抱えていてスタッフも辞めているのに社長はゴミ屋敷の中でひとり、新事業のこと妄想している。お金もない、スタッフもいない…のに何をしようというのか? それならば退職金をきちんと払ってくれよ〜。またあの埃まみれのゴミ屋敷は誰がどうかたづけるだろうな。妄想いい加減にしろよ
長く働いてきた会社だからこそ、未払い賃金や退職金の問題に強い怒りや虚しさを感じるのは当然です。積み重ねてきた信頼を裏切られたような気持ち、そして先の見えない社長の姿への苛立ちは、とても自然な反応です。 今は「相手がどうか」よりも、「自分の権利をどう守るか」を優先して大丈夫です。労基署に相談できたのは大きな一歩ですし、感情を抱え込みすぎず、記録や証拠を整えて淡々と進めることが力になります。あなたの怒りは、軽く扱っていいものではありません。