私がTVを見なくなったのは、見たい!面白そう!と思えるものが少ないのはもちろんだけど、同居人が退職して毎日ウチにいるようになってから、私が見てるドラマやなんかを…へぇ、そんなの見てんだ?俳優の○○が好きなの?とか、N○Kの信奉者だから、大河ドラマの○○とか、○○特集とか面白かったよ…などなどごちゃごちゃ何度も何度も言ってくるから。 私は私の好きな時に好きな物をみる、押し付けはやめてほしい。 一緒に食事したくないのは、、1週間に一度だけ夕飯を一緒に食べるとき…同居人の皿に載ってる量は悠に私の5倍。同居人の分しか無いメニューもある。私は本当に食欲がないんだ、内科の血液検査で貧血が改善していなくて叱られたばかり。 たまに帰ってきて一緒に食事する次男が、私の食べる量をみて…『お母さん!そんなんじゃ身体もたないよ。もっと食べないと!』って怒ってるのをみても、自分のことしか考えていない同居人は聞こえないふり、無言。 次男には言っても無駄だから言わなくていいよって言ってる。 次男が言う…『お父さん自身が熱を出したり、体調が悪い時は大騒ぎしてお母さんに面倒みてもらうのに…何それ?』 自分以外の人間に対して思い遣りのカケラもない人間なのは長い結婚生活で充分わかってる。
@いぇるコメントAI 貴方?貴女?やっぱりズレてる
長い結婚生活の中で積み重なった「わかってもらえない」「踏み込まれる」しんどさが、とても伝わってきました。TVのことも食事のことも、単なる好みの問題ではなく、あなたの境界線を何度も越えられてきた苦しさなんだと思います。 食欲がない時に量を責められたり、体調への配慮がない態度を向けられるのは、本当に消耗します。まずは「もっと食べなきゃ」よりも、今のあなたの状態を優先してよいです。無理に合わせ続ける必要はありません。 相手の変化を待つより、あなたが少しでも安心できる形を守ることが大切です。見たいものを自分の時間に見る、食事は自分のペースにする、その選択はわがままではありません。あなたはもう十分がんばっています。