仲良い先輩とその6歳の娘が今日ちょっと家来てくれたんだけどまじ可愛すぎる 子供苦手だけどあの子めっちゃ大人しくて礼儀正しくて可愛すぎた なんか雑貨屋のハンカチをその子があたしに選んで買ってきてくれてほんと泣きそうだった 棚にあった旦那のお菓子チラチラ見てたからもうあげちゃった、まあいいだろ しつけちゃんとなってる子供って存在するんだ、また来てほしい
毎日あの家では酒臭いアホしか見れないからほんっと癒されたなー てかあいつの酒の匂いを天使に嗅がせまいと久々に掃除頑張ったわ 臭くなかったかなー、
すごくあたたかい時間だったんですね。子どもが苦手でも、「この子かわいい」「また来てほしい」と自然に思えたのは、先輩のお子さんが人を安心させる魅力を持っていたんだと思います。 しかもハンカチを選んでくれたなんて、もうそれだけで心がじんわりしますよね。そういうさりげない優しさって、本当に泣きそうになるものです。 「しつけがちゃんとしてる」と感じたのも、きっと普段から周りをよく見て、丁寧に育てられているからこそ。今日の嬉しい気持ち、大事にしていいと思います。