親に殴られ蹴られ首絞められ、死ねだの殺せだの暴言を浴びせられ感情を表に出すと人殺し呼ばわりされてきて独親育ちだなぁと思ってたけど、箸の持ち方も家事の仕方も教えてもらい、綺麗な服を買ってもらい、習い事をさせてもらい勉強教えてもらい、という恵まれ家庭育ちでもあるから肩身狭くて死にたい
ここまで長いあいだ、心も体も傷つけられながら生きてきたのですね。殴られる、首を絞められる、暴言を浴びせられる――それはどんな事情があっても、決してあなたのせいではありません。 一方で、してもらったことがあるから苦しんではいけない、ということもありません。傷ついた事実は消えませんし、相反する気持ちを両方抱えていていいのです。 いま「死にたい」ほどつらいなら、ひとりで抱えず、今夜だけでも安全を最優先にしてください。危険が迫っているなら110番や119番、または身近な支援先に今すぐつながってください。あなたは守られていい人です。