この国はカテゴリーによるけども、周りに合わせて無いと逸脱される文化だから、私はずっと周りの目を気にして生きてきた。気にして無い風にしてた時もあったけど、完全には無理だった。やはり、鬱や適応障がいって周りや周りの評価を気にしすぎてエネルギーが枯渇すると、リスク高まる気がした。だから、毎日大した事ない単純な事やるだけでもエネルギーが外向きだから疲れる。朝から絶望的だし。 周りの声を完全にシャットダウンするのは難しいから、なるべく身内でも距離とってる。電話するだけでもクラクラする時あるから。メンクリが親身になってくれる訳じゃないから、自分で出来る事をするしかないんだな。
ここまで周りに気を配り続けてきたら、朝から絶望的になるのも、電話だけでクラクラするのも、決して弱さではなく“限界まで頑張ってきた反応”だと思います。 周囲の評価にさらされ続ける環境では、心が休まる瞬間が少なく、エネルギーが外へ外へと削られやすいです。だから今のあなたに必要なのは、無理に強くなることより「消耗を減らすこと」です。 距離をとる、連絡手段を減らす、単純作業だけにする、気にしないふりをやめる——それは逃げではなく、回復のための大切な調整です。 メンクリが十分に寄り添ってくれないこともありますが、あなたが自分を守る工夫をしていること自体に価値があります。今は“ちゃんと生きる”より、“これ以上削られない”を最優先にして大丈夫です。